「時事水産情報」写真トピック

写真トピック

21年07月06日(火) 06:04
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青森県産の天然ホヤ。仲卸の価格は1個300円。天然物は水深が深い場所で育つため、伝統の潜り漁で捕るという(6日、豊洲市場)
21年07月05日(月) 06:17
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旬を迎えているスズキ。青森県産で卸値はキロ1300円(5日、豊洲市場)
21年07月03日(土) 06:56
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長崎県五島列島で養殖されているブランド岩ガキ「椿」。仲卸の価格は1個450円前後。のしで包んで高級感も演出(3日、豊洲市場)
21年07月02日(金) 06:05
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夏至から11日目の半夏生に食べる風習があるマダコ。兵庫県産の「明石だこ」は、餌が豊富で潮流が激しい海で育っており、歯ごたえやうま味が特徴という(2日、豊洲市場)
21年07月01日(木) 06:25
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青森県大間産のクロマグロが昨年よりも10日ほど遅く今シーズン初入荷。競り値は最高値でキロ5000円と低調気味だった(1日、豊洲市場)
21年06月29日(火) 06:18
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鋭い爪のような見た目のカメノテ。京都産で卸値はキロ1200円前後。岩礁などに付着している甲殻類。殻をむくと可食部の白い身が現れる(29日、豊洲市場)
21年06月28日(月) 05:58
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今の時期にしか味わえないコハダの幼魚、シンコ。静岡県舞阪産で卸値はキロ8万円ほど。入荷初日は同10万円を超えていたという(28日、豊洲市場)
21年06月26日(土) 06:25
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熊本・有明海産のほか、江戸前の船橋産など各地から幅広く入荷しているコハダ(コノシロ)。すしねたとして使いやすい10センチ前後サイズが多く、仲卸店頭ではキロ1500~1000円(26日、豊洲市場)