「時事水産情報」写真トピック

写真トピック

21年11月13日(土) 06:58
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千葉県銚子産のメバチ。品質の評価が高く、競り値はキロ6000円と一般的なメバチの倍値が付いた(13日、豊洲市場)
21年11月12日(金) 06:06
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日本三大珍味の1つ、カラスミの原料となるボラの卵巣のボラコ。兵庫県姫路産で卸値はキロ約1万円(12日、豊洲市場)
21年11月11日(木) 06:15
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鍋シーズン到来で売り場でも多く見掛けるようになったアンコウの肝。現在は2キロ入り袋の中国産が主体で、卸値はキロ1000円前後(11日、豊洲市場)
21年11月09日(火) 06:13
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宮城県内を流れる北上川でとれた高級貝「べっこうしじみ」。卸値はキロ1300円前後。「味が濃厚」と卸担当者。東日本大震災の津波で大きな被害を受けたが、ようやく回復傾向という(9日、豊洲市場)
21年11月08日(月) 06:00
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今月漁が解禁されたズワイガニ。鳥取県産の雄である「松葉ガニ」の卸値は1キロ型が2万円前後。石川県では「加能ガニ」の初競りで1匹500万円の最高値が出た(8日、豊洲市場)
21年11月06日(土) 06:00
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仲卸店舗で売れ行きが伸びているマグロ刺し身の小口パック。アイルランド産天然クロマグロやケープタウン産天然インドなどの上級品も並ぶ。トロだと1パック1200円前後。小料理店や居酒屋、そば屋などが仕入れていくという(豊洲市場)
21年11月05日(金) 06:09
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今月再開された市場内の一般見学。卸売場では2階の通路から取引の様子が見られるように。12月からは事前申し込み制のマグロ競り見学が再開予定(豊洲市場)
21年11月04日(木) 06:26
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神津島などの伊豆諸島や下田から入荷が続く生鮮キハダ。高鮮度の良品主体で、メバチの品薄もあり競りでは人気を集める(4日、豊洲市場)